般若のゴエス|200年ライフのあそび方、エルヴィスからやり直そう。

200年ゴエス
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生きることはヒマつぶし&遊ぶこと。太古の昔から受け継いだいのちを実感していますか?
もともとのいのちは、自由で無邪気です。
1954年、エルヴィス・プレスリーは電気会社のトラックドライバーとして働いていましたが、自分の心に従って地元のレコード会社のドアを開き自費でレコードを録音します。
このささやかな行動が縁となって、プロ歌手の道をスタートさせます、
そして・・・・誰もが知る成功を手に入れます。
 

ヒトは楽しいこと、夢にぶつかっていくと変化を受け入れやすくなります。
あなたもエルヴィスのように、自分のやりたいことで変身してみませんか。

人生200年時代はもう現実です。
All Time Rock’n’ Rool,楽しくなければ人生じゃない。
2歳から学ぶ200年ヒマつぶし&あそび方教室へようこそ!

エンドレスにワンダフルなあり方

人生を豊かに自由にいきるために必須なツールは、<ライフイベント><キャッシュフロー表><個人バランスシート>です

<ライフイベント>とは、家族全員の将来のイベントと<ライフイベント>に必要な資金を時系列にまとめた表のことです。

<ライフイベント表>を作成することで、将来の夢や目標が明確になります。

<キャッシュフロー表>は、現在の収支状況にもとづいて将来の収支状況と貯蓄残高の予想をまとめたものです。
個人バランスシート>は一定時点における資産と負債のバランスを見る表です。
<ライフイベント><キャッシュフロー表><個人バランスシート>」
をもとに便利な<6つの係数>を使って資金計画をプランします。
ライフプラン(=ファイナンシャル・プラン)を策定するはじまりになります。といっても難しいことではありません。面白くなければ人生でない。
エルヴィスがドラゴンになって羽ばたいたように、自分のやりたいことを自分の最高でやればいいのです。

策定した計画を実践することで、エンドレスにワンダフルな暮らしが現実になりますが、在り方次第です、ツールにいのちを吹き込むのは、無形資産です、

ライフプラン

ライフプランを作成すると、人生の3 大資金(教育資金・住宅取得資金・老後資金)など、大きな資金が必要なものにも的確に対応できます。
ライフプランがあると、お金だけでなく、新しい世界に一歩、足を踏み出すコンパスと勇気のスイッチをオンにできるので、不用意に諦めなくてすみます。
年代、家族のライフステージで、どんなイベントがあるのか把握できていると、ライフイベント費用を事前に準備ができます。

唯一無二のライフシフト(ワークシフト)の扉の先に踏み込む決断が楽にできるようになります。

ライフプランの手法になるのが、<ライフイベント><キャッシュフロー表><個人バランスシート>・・・3つの表です。

 
エルヴィスが教えてくれたことを、自分の最高で自分のやりたいことをエルヴィスからやり直そう。
サーカスのように若く、ピンク・レモネードのように美しいすてきな世界.。人生はカーニバル。君はこの最大のショーの立役者。

この世は赤鼻の道化師、虹色の風船、皆の真珠貝。さあ君の真珠をとればいい!
すてきなこの世界はエンドレスにワンダフル!

 

エルヴィス・プレスリーは才能に恵まれましたが、ライフプランを設計する前に、ヒトも羨む大スターになってしまいました。多忙なエルヴィスの代わりに肉親や親戚のヒトが親身にライフプランを考えてくれたら、42歳で亡くなることは防げました。
しかし、強欲なマネジャーの策略にハマって非業の死を迎えました。
エルヴィスの心にぽっかり空いた穴を防ぐことは誰もできなかったのです。
ライフプランは安定したメンタルと二人三脚です。貯蓄ができないヒトも同じです。
貯蓄どころでない人生を生きているのです。

ヒマつぶしは光と影です。ヒトは強い部分があっても、もっとも弱い部分に引き下げられます。
同じことは「組織」にもいえます。つまり「家庭」や「チーム」にも言えることです。
だからゲンキポリタン(一般社団法人いきいきゴエス協会)ではマインドフルネスから整えます。
マインドフルネスとは、なりきることです。
仕事になりきる。勉強になりきる、呼吸になりきる、食事になりきる。旅になりきる。
エルヴィス・プレスリーがすごかったのは、歌になりきることで、誰も寄せ付けなかった、

エルヴィスは、なぜ42歳でこの世を去ったのか。

エルヴィスの不幸は、マネジャーが密入国していたことに始まります。
エルヴィスは、偶然、ハンク・スノウのマネジャーをしていた自称「トム・パーカー大佐」に注目されました。すでにエルヴィスはラジオを通してテネシー州メンフィスの注目の新人でした。
白人でありながら黒人のようなパフォーマンスをする稀有な存在で、実際にステージを見た人々は味わったことのない開放感と爽快感を体感していました。これに目をつけたパーカー大佐」はエルヴィスに近づきます。そしてエルヴィスが憧れていたカントリーの大御所ハンク・スノウとのマネジメント契約を解消して君のマネジメントをしたいと申し出ます。駆け出しの青年にとってあり得ない申し出は驚きですよね。

そしてパーカー大佐は、メンフィスにある地方のレコード会社から、全世界をマーケットにしているRCAへの転籍に動きます。パーカー大佐はハンク・スノウを通してRCAと関係を持っていたのです。
メンフィスのサン・レコードは資金不足で悩んでいました。新進気鋭のロカビリー、R&Bのシンガーを抱え、小さいけれどこだわりのある運営をしていましたが、パーカー大佐の申し出を受け入れエルヴィスを手放すことを決意します。エルヴィスの母親は不安に思います。サンレコードのオーナーは信用できるが、パーカー大佐は信用できなかったのです。サンレコードのオーナーサム・フイリップスは離れても友人でいようとエルヴィスに約束します。サムは手にした3万5000ドルの一部を使って、ジョニー・キャッシュ、カール・パーキンス、ジェリー・リー・ルイス、ロイ・オービソンなどトを次々に売り出します。

メジャーデビューしたエルヴィスは世界的な人気スターになります。一躍、億万長者になり、苦しい生活を続けていた両親をお金の苦労から解放します。
当時のアメリカは白人と黒人は同じトイレを使うこともできない人種差別の国でした。
エルヴィスのパフォーマンスは、社会に風穴を開け国を二分しました。
若者はエルヴィスを支持し、既得権益を守ろうとする大人にはエルヴィスは危険人物と映り批判的でした。この構造がロックンロールの概念になりパンクまで継続します。
エルヴィスはアメリカを二分して「ティーンエージャーの国」を作った開拓者でした。
エルヴィスが出演した映画館の前ではエルヴィスを擁護する女性のデモが起こるありさまです。

あらゆる大人にとってエルヴィスは問題児でした。
トム・パーカーの思惑を超えていて、案の定パーカー大佐にまで調査の手が及びます。密入国がバレることを恐れたのです。パーカー大佐はエルヴィスという前代未聞の金のなる木を手放さすこの局面を乗り切る策略を企てます。

この構図にエルヴィスの人生は決定づけられました。

エルヴィスが脚光を浴びていた時、併せてロックンロールのスターも白人、黒人も脚光を浴びており、主なミュージシャンは風紀を乱すとの理由から全員が秘密裡に監視下の対象になっていました。
ザ・キング・オブ・エルヴィス」に対して、身体を動かすパフォーマンスをすると逮捕すると逮捕状を手にした警官隊に囲まれながら、自分に忠実に演奏したため逮捕されます。
エルヴィスは徴兵か入獄かの選択を迫られ、陸軍に入隊します。

その他のミュージシャンたちは、逮捕を目的に監視、微罪で逮捕、入獄。
あるいは交通事故で死亡などが頻発します。
エルヴィスが兵役に就いている2年の間に、ロックンロールの灯は消されて、音楽シーンは穏便なポップス中心に変わってしまいます。
エルヴィスが軍隊から帰った来た時(1960年)には、軽いポップスが支配的でしたが、エルヴィスは能力の高さから、自身のカラーを守りながら順応、映画を中心にした活動に甘んじます。パーカー大佐にとっては思う壺です。

やがてベトナム戦争が本格化し、音楽シーンにも変化が生じます。エルヴィスがアメリカから奪い取ってティーンエージャーの国は、まんまベトナムの戦火に捧げられ、エルヴィスも凋落の憂き目を味わいますが、エルヴィスは才能を発揮し見事に復活します。この行動こそロックンロールの本質です。勢いに乗るエルヴィスは海外コンサートを希望しますが、困るのは密入国でパスポートを持たないパーカー大佐です。理由をつけて海外コンサートに反対、エルヴィスを身動きできないように追い込みます。エルヴィスは怒り、マネジャー契約を破棄しようとしますが、そうはさせまいと攻勢にでます。エルヴィスに貸した金の清算を求めます。初めて聞く話に驚き、契約を受け入れます。

パーカー大佐は自身のギャンブルによる借金返済に追われていたので、なんとしてエルヴィスを手放したくなかったのです。ハードスケジュールで体調を壊し、自虐的になり、ついに多くの謎を残したまま42歳の若さで急死します。

エルヴィスのつまずきを検証する

(左上の円の中の三人は、左からサム・フイリップス、エルヴィス、マリオン・キースカー、サンレコードの前)

 エルヴィスは、躓くはずのないライフシフトで躓きました。
素人から世界的大スターに昇りつめたので、芸能界のことを熟知していないのは無理のない話です。金銭面だけでなく、ライフステージ、ライヅシフトから逆算していまをサポートしてくれる優れたマネジャーが必要でした。父親が担うべきでしたが、父親も業界に無知だったので、パーカー大佐が牛耳ることになります。エルヴィスの人生を父親として考えてやることをしませんでした。

ライフシフトから逆算したライフプラン(金融資産、無形資産)を率直に語り合えるのは、母親でしたが、母親はエルヴィスが徴兵されたことでノイローゼになり急死します。エルヴィスは失意の底にあり、パーカー大佐が付け入る隙がありました。復活してからは妻が担うべきでしたが、多忙から離婚します。つまりエルヴィスの人生には、ライフプラン、ライフシフトがなく、ライフステージも運任せだったのです。もし、ライフプラン、ライフシフトがあれば映画『エルヴィス』の中で、友人であるB.B.キングが言ったように、自分のやりたい音楽をやれるように、レコード会社を経営するべきだったのです。システム思考ができていればB.B.キングのアドバイスが実現していたかも知れません。

ファイナンシャルプランを設計する場合、ライフイベントをベースに考えますが、費用の負担大が原因になっています。イベントが生じる原因は、別のところにあります。
主体的で豊かで自由な人生を過ごすためです。つまりエルヴィスが最初のサンレコードの扉をノックして、やりたいことに無心で体当たりしたときの状態です。サムはエルヴィスをマネジメントしたかった最大の理解者でしたが、資金がなくて史上最高のアーティストを手放しました。そういうことがないようにファイナンシャルプランを整えるのです。

もしエルヴィスがもう一度、人生をやり直せるチャンスがあるなら、ライフシフトから逆算してライフプランを設計したでしょう。

ライフイベント

イベントにもともとのいのちを入れるのは、自分にしかできません。
誰かがいるから死んでなんかいられない。
呼吸を正して、掃除に励む。
掃除は愛、整えた部屋を舞台に未来に向かってイベントのいま、ここ、この瞬間を生きる。
そこに自分が生きる本当の理由があります

上記のライフイベント表は個人別になっています。
マイルストーンはライフイベントを実現するのに必要なプロセス(目標)があれば書き込みます。

たとえば結婚というライフイベントがあったとしたら、結納、式場決定、新婚旅行先の予約というように結婚というイベントに付帯するあれこれを記入します。

ライフイベントは子どもの頃のおもちゃ箱みたいなものです。生きる元気そのものだったはず。
大人になると、ひとつ、おもちゃを手放し、またひとつ手放し、手放せば手放すほど、生きる勇気すらなくしてしまいます。それが大人になることだとしたら寂しいですね。
ライフイベントは物語の重要なエピソード。

ライフイベントの整理は、おもちゃの片付けに似ています。

キャッシュフロー表

キャッシュフロー表(記入用)

キャッシュフロー表とは、ライフイベン卜表や現在の収入、支出をもとに、将来の収入、支出の状況や貯蓄残高を予想してまとめた表のことです。キャッシュフロー表に決まったフォームはありませんが、年間収年間支出年間収支貯蓄残高の4 項目は必須項目です。

  • サンプルの<キャッシュフロー表>は<ライフイベント>も書き込めますが、自由にお使いください。
  • <ライフイベント>は、家族全員(7名まで)が予定が書き込めます。
  • <キャッシュフロー表>は世帯(家族全員)のものです。
  • 家・車・奨学金などローンの完済時期も一目でわかります
  • 全体を見る目が失敗しないライフプランにつながります。
可処分所得

キャッシュフロー表の収入欄には年収ではなく一般的に可処分所得で記入します。

可処分所得は、年収から<社会保険料>と<所得税>及び住民税を差し引いた金額です。

大切なものの代表はお金と時間です。お金も時間もイベントを通して<成長のよろこび>と交換するために大切なのです。

個人バランスシート

個人バランスシートとは、ある時点の資産と負債のバランスをあらわした表のことをいいます。

個人バランスシート作成のポイント
  • 資産現金・預貯金・株式・投資信託・生命保険(解約返戻金相当額)、自宅や車など。時価(現在の価値)で計算するのがポイント。2年前に200万円で買った車を今売って150万円である場合には、150万円で記入する
  • 負債・・・・住宅や車のローンなどのこと(借入額ではなく、残債)
  • 純資産(=資産合計ー負債合計)・・・資産合計から負債合計を差し引いたもの

ライフプラン6つの係数


上の表では期間5年、利率2%の場合を想定しています。

必要な積⽴額を計算する際、将来の元利合計⾦額を計算するというのは、なかなかやっかいです。
これらは複利運⽤が前提なので、乗数を使った複雑な計算をしなければならないためです。
しかし6つの係数を知っていれば、複雑な計算をすることなく、サッと答えを出せるようになります。

6つの係数は終価係数、現価係数、年⾦現価係数、年⾦終価係数、資本回収係数、減債基⾦係数です。それぞれの係数の意味を簡潔にまとめると、以下のようになります。

終価係数

今⼿元にある元本が、⼀定期間の複利運⽤の結果、元利合計いくらになるかを計算するための係数です。

現価係数

⼀定期間後の⽬標⾦額を達成するために、現時点で元本がいくら必要かを計算するための係数

年⾦現価係数

⼀定⾦額を⼀定の間に均等に受け取るために必要な元本を計算するための係数です。

年⾦終価係数

毎年⼀定額を複利運⽤しながら積み⽴てをした場合、⼀定期間後の元利合計を計算するための係数。

資本回収係数

⼀定⾦額を⼀定期間均等に受け取ったり返却したりする場合の1回の⾦額を計算するための係数。

減債基⾦係数

減債基金係数とは、将来の一定期間後に必要資金(目標金額)を得るために、一定利率で一定金額を複利運用で積み立てるときの、毎年の積み立て額を求める際に使用する係数です。

自分や家族の「し合わせ」を満たしてくれるものを書き出す

ライフプランニングの手法を知ってツールを使って資金計画を立てて、実践しても、さて、それでハッピーになり、エンドレスにワンダフルになれる保証はありません。

ただお金に困らないだけで、お金に困るのは、生きるのに必要なものと交換できないからです。
しかし、生きるのに必要なものはお金で買えないものもあります。アイデンティティーであったり、愛することあるいは愛されること、隠しごとだったりします。

それはどうしたらいいのでしょう。その弱みにつけ込んでお金にしようとする者が、この世界にはたくさんいます。それを払い残る力こそ、生きるのに必要なものかもしれません。

<お金>は呼吸と違い、人間が考え出した知恵の産物で、しかし<私>が曖昧なように<お金>も<私>や<いのち>と同じで曖昧です。
<お金>は天下の回りものというように使わないと回ってこない不思議な特徴(=景気)があるものなので、良い使い方をするようにしましょう。良い使い方とは道理に叶った使い方です。
つまり<自利利他>です。

そこで、次のシンプルなツールで価値観を認識して整理します。

  • 「し合わせ」になれることを書き出して整理します。→する
  • したいことをリストアップする

大切なことは、自分とは、自分だけでないことを認識することです。自分とは、古来からのいのちを受け継いできた自分です。そこにはユングが提唱した<シンクロニシティ>に代表される<集団的無意識>が働いています。

シンクロニシティ=全宇宙

私たちを作ったのは<宇宙>で、その<宇宙>を見上げているのも<私たち>です。
そして<宇宙>の真ん中にいる<私たち>を見ているのも<宇宙>です。

この世界にいるすべてのものは同じ基本物質の組み合わせでできています。
水は水素と酸素でできていて、水素が星にある同じ水素だし、酸素は私たちが生命装置を維持するために吸っている酸素と同じものです。
酸素は肺を通して血液に送りこまれ、身体のなかで活動した酸素は二酸化炭素に変身して、呼吸によって空気中に放出されます。

その二酸化炭素を水と太陽光の力を借りて、私たちに必要な酸素に変えてくれるのが<植物>です。<植物>は私たちの外にあるもうひとつのです。
つまり<植物>のおかげで私たちは生きることができているのです。
植物>を切ることは肺を切るのと同じ行為なのです。

つまり<>とはどこまでが<>なのか曖昧だということです。
私たちは自分の身体を自分のものだと思い込んでいます。
仏教では「身体は実体として存在しない」と言い切ったことに頷いてしまいます。

事実、健康を損ねると自分の意思では身体をコントロールできません。早く治したいと切望しても、時期が来るまで治りません。<私たち>はみな<本来無一物>であり、生きているのは全部、外界のお世話であることに気づきます。
<本来無一物>は<自利利他>の根拠です。
同時に、私たちは目には見えない<もうひとりの私>が存在していることに気がつきます。

実はそれこそが太古の昔から受け継いでいる<もともとのいのち>ではないかと思うのです。
<もともとのいのち>と<自分>を<宇宙>で繋いでいるのは<呼吸>ではないかと思うのです。
<呼吸>が止まれば<自分>は終わりますが、カール・グスタフ・ユングが提唱した<集団的無意識>とともに<もともとのいのち>は生き続けるのではないでしょうか。
つまり良い呼吸はシンクロニシティに不可欠なのです。

景気の循環


<お金>は天下の回りものというように<景気>というシステムで動いています。
マクロ的にいうと国民の所得は、消費(需要)と投資(供給)を総合計して導き出されています。
需要、供給のどれかの要因が変化することで、所得水準が変動してくるのが、景気変動(好況になったり、不況になったりします)です。 

なので個人消費は供給過剰なときに消費すれば安く買えますが、消費はライフイベントがあって起こっています。

ライフイベント、キャッシュフロー表、バランスシートは必須アイテムです。
下記からダウンロードしてご記入ください。(無料です)

まとめ

ヒトは子どもでも、大人でも、誰でも、夢や目標が明確になると、それまでと全く別人のように変わることができます。そこで役にたつのが、ライフプランです。
もし、夢や目標を見つけられないでいるとしたら、きっかけを見つけてライフプランにまとめる・・・それが親子、カップル、パートナーの役目です。
夢や目標をシェアして応援するのが「お粥さんプロジェクト」です。

ライフプランニングの手法は、必須ツールであるライフイベント、キャッシュフロー表、バランスシートを使って具体化します。
お金で交換できないものは「し合わせ」になれること、やりたいことリストにまとめます。

両方がそろってエンドレスにワンダフルが実現できます。
「金融資産」と「無形資産」の両方が揃って自由で豊かなライフシフト(ワークシフト)が実現できるのです。

 

 

 

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